サウナ・水風呂・外気浴のマナー違反と迷惑行為|注意リスト

サウナ・水風呂・外気浴のマナー違反と迷惑行為|注意リスト

サウナでマナー違反に遭遇すると、嫌な気持ちになるものです。みなさんも、誰かの迷惑行為にイラついたり、ムカついたりした経験があるかもしれません。一方「ルールを守れ」と強要すると今度は争いに発展しかねないため、注意は慎重にしたいところ。

今回は「サウナ・水風呂・外気浴のマナー違反と迷惑行為」をテーマに、注意リストとして初心者さん・常連さんが気になるQ&Aまでわかりやすく解説します。

当記事は、温泉ソムリエ×サウナ・スパ健康アドバイザー×ライター歴12年の筆者の経験や調査をもとにまとめています。参考文献は、記事末に掲載中です。

はるまる

マナー違反を見かけても、注意できないもどかしさを感じている方もいると思います。

ぴちどん

私も、迷惑行為を注意して、トラブルに巻き込まれるのは避けたいです!

目次

サウナでのトラブルの防止策

サウナのトラブルは、相手の立場になって考え、正義感を抑えつつ仲間意識を持てば平和的解決につながるはずです。まずは、サウナでのトラブルの防止策を解説します。

サウナでのトラブルの予防策
  • 相手の立場になって考える
  • 正義感の暴走を抑える
  • 仲間意識を持つ

相手の立場になって考える

サウナでトラブルを防ぐには、相手の立場に立つことが大切です。

  1. 「サウナデビューしたばかりで何もわからないのかも」
  2. 「施設のルールを聞かされていないだけかも」

明らかなマナー違反や迷惑行為は注意されても仕方ありませんが、ほとんどの方は単にマナーや礼儀作法を知らないだけです。私自身、何度も反省しながらサウナーとしての礼節を学んでいったことを覚えています。

意図せず迷惑をかけてしまうこともあるため、「初心者さんかな?常連さんかな?」と冷静な視点を持つことが求められます。

正義感の暴走を抑える

サウナのトラブルを防ぐには、正義感が暴走しないようにすることも大切です。

マナー違反や迷惑行為が許せないという感情の大部分は、「施設の治安を守りたい」という正義感から来るものだと思います。しかし、限度を超えた干渉は、自分ルールの押し付けになりやすいです。

無理に我慢する必要はありませんが、苦情はスタッフを通したほうが余計な問題にならずに済みます。

仲間意識を持つ

誰しも好きな人・嫌いな人がいて当然ですが、同じサウナ仲間であることは変わりません。

もちろん「サウナーとしての流儀を守れない奴なんて仲間じゃねぇよぃ!」という方の意見も理解できますが、もしかすると家に居場所がなくてたまたまサウナに流れ着いた仲間かもしれません。

「サウナは傷ついた方のための保養地」という前提を忘れなければ、ちょっとの非常識くらいは許せるようになる……かも?

なお、サウナ・水風呂・外気浴のマナーや礼儀作法は、次の記事で詳しく解説しています。当記事は、マナー違反や迷惑行為に特化した内容となるため、補完し合う形でお読みいただけると幸いです。

サウナ・水風呂・外気浴のマナー違反と迷惑行為

サウナで気兼ねなく整うためには、マナー違反や迷惑行為を避けることが大切です。ここからは、具体的なサウナ・水風呂・外気浴のマナー違反と迷惑行為を解説します。

サウナ・水風呂・外気浴で避けるべきルール違反
  • お風呂・シャワーのマナー違反と迷惑行為一覧
  • サウナのマナー違反と迷惑行為一覧
  • 水風呂のマナー違反と迷惑行為一覧
  • 外気浴のマナー違反と迷惑行為一覧
  • 休憩スペースのマナー違反と迷惑行為一覧

お風呂・シャワーのマナー違反と迷惑行為一覧

お風呂/シャワー

お風呂・シャワーの主なマナー違反と迷惑行為一覧は、次の通りです。

  1. スマホで写真を撮る
  2. 身体を洗わずに湯船に浸かる
  3. 水滴や石鹸を周囲に飛ばす
  4. 蛇口を出しっぱなしにする
  5. 椅子や桶を散らかす
  6. タオルを入れる

代表的なルール違反ごとに、わかりやすく解説します。

スマホで写真を撮る

脱衣所では、プライバシーの観点からスマホで写真を撮るのはマナー違反とされます。カメラを起動してしまうとトラブルになることがあるため、ロッカーにしまっておくべきです。

脱衣所での携帯電話の使用は、盗撮犯と疑われても仕方ありません。

身体を洗わずに湯船に浸かる

お風呂・シャワーにおいて、身体を洗わずに湯船に浸かるのも代表的な迷惑行為の1つとされます。

身体を洗わないと、湯船が垢や皮脂で汚れ、不衛生です。

水滴や石鹸を周囲に飛ばす

洗い場では、水滴や石鹸を周囲に飛ばすのもマナー違反といえるでしょう。

周囲の不快感につながることから、泡や飛沫を飛ばすのは迷惑行為とされます。特に、身体を洗う際、立ったまま清めるのは危険です。

蛇口を出しっぱなしにする

同じく、洗い場では蛇口を出しっぱなしにするのがNG行為とされます。特に、水道代の浪費や配管の劣化の意味でも、やってはいけないことの1つです。

椅子や桶を散らかす

洗い場で椅子や桶を使用する際、散らかすのはマナー違反です。

使用した椅子や桶を片付けるなど、迷惑行為を避けるだけでカビが繁殖しやすくなったり、清掃しにくくなったりするほか、施設全体のムードを害する要因となります。

タオルを入れる

浴槽にタオルを入れるのは、サウナーさんの間では非常識とされています。タオルをつけておくと浴槽も汚れやすく不潔なため、頭に乗せるか棚に置いておくのがおすすめです。

サウナのマナー違反と迷惑行為一覧

サウナ

サウナの主なマナー違反と迷惑行為一覧は、次の通りです。

  1. 身体のお湯を拭かずに入る
  2. 勝手にロウリュする
  3. 許可なく歩く・動く
  4. 段差に寝転がる
  5. タオルを絞る

代表的なルール違反ごとに、わかりやすく解説します。

身体のお湯を拭かずに入る

身体のお湯をしっかり拭き取らずにサウナに入るのは、代表的なマナー違反です。

座面を濡らすことで、ほかの方が快適に利用できなくなるほか、お湯拭きの迷惑行為を避けることで、サウナの適切な温度や湿度も保ちやすくなります。

勝手にロウリュする

サウナでは、ロウリュのルール違反も避けるべきです。ロウリュが許可されている施設では問題ありませんが、施設によっては衛生面や快適性、温度や湿度の観点から勝手なロウリュを禁止しています。

許可なく歩く・動く

サウナでは、うろちょろと歩き回ったり動き回ったりするのもマナー違反といえます。また、サウナ中、頻繁に出入りするのも迷惑行為の1つです。

段差に寝転がる

段差に寝転がって過ごすのも、サウナならではの迷惑行為とお考えください。

段差に寝転がると限られたスペースが圧迫されるほか、再度サウナに入るときに汚れを持ち込んでしまうことがあるため、マナー違反を避けつつ楽しむようにしましょう。

タオルを絞る

サウナで絶対に避けるべきなのが、タオルを絞るということ

なぜタオルを絞るのが悪い行いなのかは、一目瞭然。汚れによってサウナの質が変化するのを促進してしまうためです。何より、サウナに入っている方を不快にさせやすくなります。

水風呂のマナー違反と迷惑行為一覧

水風呂

水風呂の主なマナー違反と迷惑行為一覧は、次の通りです。

  1. 身体の汗を流さずに入る
  2. 勝手に飛び込みする
  3. 許可なく泳ぐ・潜る
  4. ふちに腰掛ける
  5. タオルを浸す

代表的なルール違反ごとに、わかりやすく解説します。

身体の汗を流さずに入る

身体の汗をしっかり洗い流さずに水風呂に入るのは、代表的なマナー違反です。

浴槽を汚すことで、ほかの方が快適に利用できなくなるほか、汗拭きの迷惑行為を避けることで、水風呂の適切な温度も保ちやすくなります。

勝手に飛び込みする

水風呂では、飛び込みのルール違反も避けるべきです。飛び込みが許可されている施設では問題ありませんが、施設によっては衛生面や快適性、温度や湿度の観点から勝手な飛び込みを禁止しています。

許可なく泳ぐ・潜る

水風呂では、じたばたと泳ぎ回ったり潜り回ったりするのもマナー違反といえます。また、水風呂中、頻繁に出入りするのも迷惑行為の1つです。

ふちに腰掛ける

ふちに腰掛けて過ごすのも、水風呂ならではの迷惑行為とお考えください。

ふちに腰掛けると限られたスペースが圧迫されるほか、再度水風呂に入るときに汚れを持ち込んでしまうことがあるため、マナー違反を避けつつ楽しむようにしましょう。

タオルを浸す

水風呂で絶対に避けるべきなのが、タオルを浸すということ

なぜタオルを浸すのが悪い行いなのかは、単純明快。汚れによって水風呂の質が変化するのを促進してしまうためです。何より、水風呂に入っている方を不快にさせやすくなります。

外気浴のマナー違反と迷惑行為一覧

外気浴

外気浴の主なマナー違反と迷惑行為一覧は、次の通りです。

  1. 身体の水を拭かずに整う
  2. 勝手に模様替えする
  3. 許可なく騒ぐ・揺らす
  4. 地べたに座る
  5. タオルを干す

代表的なルール違反ごとに、わかりやすく解説します。

身体の水を拭かずに整う

身体の水をしっかり拭き取らずに外気浴で整うのは、代表的なマナー違反です。

椅子を濡らすことで、ほかの方が快適に利用できなくなるほか、水拭きの迷惑行為を避けることで、外気浴の適切な温度も保ちやすくなります。

勝手に模様替えする

外気浴では、模様替えのルール違反も避けるべきです。模様替えが許可されている施設では問題ありませんが、施設によっては衛生面や快適性、温度や湿度の観点から勝手な模様替えを禁止しています。

許可なく騒ぐ・揺らす

外気浴では、ドタバタと騒ぎ回ったり揺らし回ったりするのもマナー違反といえます。また、外気浴中、頻繁に出入りするのも迷惑行為の1つです。

地べたに座る

地べたに座って過ごすのも、外気浴ならではの迷惑行為とお考えください。

地べたに座ると限られたスペースが圧迫されるほか、再度外気浴で整うときに汚れを持ち込んでしまうことがあるため、マナー違反を避けつつ楽しむようにしましょう。

タオルを干す

外気浴で絶対に避けるべきなのが、タオルを干すということ

なぜタオルを干すのが悪い行いなのかは、明々白々。汚れによって外気浴の質が変化するのを促進してしまうためです。何より、外気浴で整っている方を不快にさせやすくなります。

休憩スペースのマナー違反と迷惑行為一覧

休憩スペース

休憩スペースの主なマナー違反と迷惑行為一覧は、次の通りです。

  1. 館内着を着用しない
  2. スマホで音や光を出す
  3. 髪の毛を乾かさずに過ごす
  4. 泥酔や爆睡をする
  5. ゴミを残す

代表的なルール違反ごとに、わかりやすく解説します。

館内着を着用しない

館内着の未着用はマナー違反というより、ルール違反です。迷惑行為というよりは、もはや犯罪。男性・女性に限らず、服を着ずに休憩所に向かうことは憚られます。

館内着のない温浴施設では、全裸ではなく私服で過ごすのがベター。

スマホで音や光を出す

スマホの音や光を抑えず休憩所で過ごしていると、「あの人はわかっていないな」と心の中で貶されるかもしれません。

迷惑行為というほどではありませんが、スマホをマナーモードに設定しておかないのは危険です。一度、音や光の出る設定になっていないか確認することをおすすめします。

髪の毛を乾かさずに過ごす

マナーがなっていないサウナーは、髪の毛を乾かさずに休憩所へ向かいます。髪の毛が乾いていない状態だと、休憩所の絨毯や畳も濡れ、スタッフからもユーザーからも感謝されにくいです。

公衆衛生的にも、ドライヤーでしっかりと乾かすのがベスト。

泥酔や爆睡をする

仮眠室や食事処で、泥酔や爆睡しないよう自制しないのはマナー違反です。迷惑行為というよりも、シンプルにいびきや嘔吐など、利用者を不快にする行為は「悪いサウナーの例」といえます。

ほかのお客さんと罵り合ったり、座席を占有したりするのはNG

ゴミを残す

紙コップやペットボトルをはじめ、食べ残したもの、飲み残したものなど、ゴミを残すのも立派なマナー違反です。使用済みのおしぼりやティッシュ、割り箸を片付けないのは迷惑行為とされます。

サウナのマナー違反や迷惑行為への対処

サウナの規律を守らない方に対しては、距離を取ったり、報告にしたりするのが建設的です。ここでは、サウナのマナー違反や迷惑行為への対処を解説します。

もし利用者の悪行を見かけたら、次のような対応を心がけてみてください。

  1. 対象の人物と距離を取る
  2. 店員に報告する

マナーをしっかりと守ってくれない方には、心の中で距離を取るのが一番。常識のない“サウナ暴君”として、報告にしましょう。

はるまる

私は、マナーを守らない人に対して「今日だけは整えなければいいのに」と、陰で呪うようにしています!笑

ぴちどん

結局、迷惑行為って巡り巡って連鎖するんですよね。

サウナ施設共通でやってはいけないNG行為

サウナ施設では、大声で会話する・使用したものを放置する・動線の流れを妨害する・場所取りをするなどの行為はNGです。ここからは、サウナ施設共通でやってはいけないNG行為を解説します。

サウナ施設全般でNGとされている行為
  • 大声で会話する
  • 周囲を執拗に見張る
  • 使用したものを放置する
  • 動線の流れを妨害する
  • 場所取りをする

大声で会話する

サウナ施設では、大声での会話はNGとされるのが一般的です。大きな声での会話は周囲の妨げになりやすく、集中も途切れやすくなります。

周囲を執拗に見張る

サウナ警察のような周囲を厳しく見張る行為は、問題ありとされます。

監視するかのようにじろじろ見張ったり、マナー違反や迷惑行為を責めたりする行為は、原則NGです。

使用したものを放置する

使用したものを、元の状態に戻さないのはマナー違反です。

温浴施設によっては、浴室内が曇っていて足元や手元が見にくいことがあるため、使用済みのものを散らかすことは迷惑行為とされます。

浴室では椅子や桶、シャワーヘッドやホース、仮眠室・食事処ではブランケットやヘッドホンなど、使用したものを放置するのはNG。

動線の流れを妨害する

動線は“整うためのマイルストーン”であるため、通り道を妨害するのはNGです。

“ととのい”には「サウナ⇒水風呂⇒外気浴」という流れが必要であり、一度止まると自律神経(交感神経・副交感神経)がうまく切り替わらず、整いにくくなるといわれています。

場所取りをする

サウナでも水風呂でも外気浴でも、場所取りは禁物。長時間の使用も厳禁です。

サウナ施設は占有するものではなく、みんなで共有するもの。むしろ、誰かが「我先に」という心持ちでいると余計な揉め事も生じます。

サウナ施設特有のローカルルール

サウナでは、運営側で禁止しているもの・常連客間で通用しないものなど、いくつかルールがあり戸惑いやすいです。ここでは、サウナ施設特有のローカルルールを解説します。

温浴施設によっては、次のような例外があります。

  1. サウナでのウォッチ・タオルNG
  2. 水風呂でのハット・マットNG
  3. 外気浴でのパンツ・ポンチョNG

一部のサウナ施設では、サウナでのウォッチやタオルがNGだったり、水風呂でのハットやマットがNGだったり、外気浴でのパンツやポンチョがNGだったりとルールも千差万別です。

はるまる

通常はOKでも、例外的に認められていないことがあります。

ぴちどん

OKかどうかは、施設に一度確認しておくと安心かもです!

サウナのルール違反のQ&A

Q&A

最後に、サウナのルール違反のQ&Aとして、よくある質問をまとめました。

サウナで自分ルールの押し付けになる行為は?

周囲の行動や発言に逐一注意する、サウナ警察のような行為が該当します。あまりにも卑劣な行為でない限りは、気にしないのが得策です。

サウナでマナー違反・迷惑行為に遭遇したら?

相手に明らかな非があっても、即座に注意することは避けるべきです。施設のスタッフにルールを説明してもらうのが、確実な解決策となります。

サウナのマナー違反・迷惑行為で注意されたら?

自分に明らかな非があれば、素直に謝罪することが求められます。一部の施設にしかないルールも存在するからこそ、注意が必要です。

サウナ警察に見張られていたらどうする?

温浴施設のヌシの言葉は、受け流すのが得策です。反論すると揉め事につながる可能性があるため、まずは現場を離れましょう。執拗に追いかけてくる場合は、スタッフに相談してください。

ドラクエ行為やマフィア行為はなぜ嫌われる?

サウナ施設は、限られた共有スペースだからです。大勢で動線を塞いだり、独断で設定を変えたりすると、ほかの方の不快感につながります。

なお、入浴マナー全般の情報を知りたい方は、入浴マナーページもあわせてご覧いただけると幸いです。次のページでは、サウナーさんに役立つ情報を体系的に学べます。

まとめ

今回は、サウナ・水風呂・外気浴のマナー違反と迷惑行為、注意リストとしてのQ&Aを解説しました。

サウナでマナー違反を発見すると、嫌悪感を抱くものです。誰しもみんな「迷惑行為をしてやろう」と思ってやっているわけではないからこそ、注意の仕方によっては諍いに発展するのが難点。ゆえに、伝え方にも気を配る必要があります。

サウナでは、自分ルールの押し付けにならないよう注意が必要です。もちろん、正義感から干渉してしまう方の気持ちも痛いほどわかります。しかし、まずはスタッフに伝えて深呼吸。直接伝えるか迷ったときは、当記事をアンガーマネジメント代わりに読み返してみてください。

お忙しい中、最後までご覧いただきありがとうございました。では、ひとっととのい、いきましょう!

参考文献
  • 『医者が教えるサウナの教科書』加藤容崇/ダイヤモンド社
  • 『究極の「サウナフルネス」世界最高の教科書』カリタ・ハルユ/東洋経済新報社
  • 『サウナ語辞典』草彅洋平+AMAMI/誠文堂新光社
はるまる

本日もお疲れ様でした。当サイトはサウナを愛するすべての人を応援しています。サウナをもっと知りたい方は、ほかの記事も覗いてみてください!

ぴちどん

ちょっとでも学びがあったら、ぜひSNSで共有してもらえると嬉しいです。ではまた、次の記事でお会いしましょう!

サウナ・水風呂・外気浴の整い方や入り方・安全性や危険性、サウナグッズの服装や持ち物・選び方や使い方が気になる方は、次の記事を読んでみませんか?

■「サウナグッズの選び方と使い方」記事は準備中

※本記事は、温泉ソムリエ&サウナ・スパ健康アドバイザーの資格を持つ筆者による「健康情報の一般的な解説」であり、診断や治療を目的としたものではございません。体調に不安のある方は、まず専門医にご相談を。

明日も頑張れますように!
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